























ディフェンスアクションとは、「防災において大事なこと」と「バスケの楽しさ」が
融合したアクションを通じて、「備える人」「動ける人」「助ける人」を
育てることを目的としたプログラムです。
各クラブが小学校、ホームタウン、スクールで本プログラムを実施。オリジナルのワークブックで防災知識を学び、ディフェンスアクションで身体を動かしながら楽しく防災を学びます。
さらにワークブックには自宅で家族と取り組める防災クイズなどのコンテンツも掲載!
参加人数
5,098人が参加
参加した子どもたちの9割が楽しさ、
防災知識の向上、行動変容への意欲が感じられたと回答
関わった大人の8割が、
効果的なプログラム内容だったと回答
参加者の声
地域の防災力向上を目指し、ファンが街中を歩き「防災・避難視点での気づき」を見つけ、 他者へ共有(アシスト)を通して地域の「防災Assist Map」作る活動を実施(2024年3月)。
東日本大震災、令和6年能登半島地震などの災害時に、復興支援活動を実施。