PLANETCircularEconomy

地球環境循環型社会

  • 12 つくる責任つかう責任
  • 17 パートナーシップで目標を達成しよう

日本ではサーマルリサイクル(熱回収)が中心の為、低いリサイクル率となっており、資源から資源へのマテリアルリサイクルへのシフトが重要な課題となっています。
バスケのパスをつなぐようにReduce・Reuse・Recycleの輪をひろげ、新しく生まれ変わったグッズを身に着けたファンの応援が選手によりパワーを与え、”ハード(資源)”のみならず”ハート(応援)”の循環でバスケが元気になる、地球も元気になることを目指した取り組みを行っています。

B.Hope Ecology Pass(エコパス)

衣類の回収、再生、新たなバスケグッズに生まれ変わる活動を通じてサーキュレーターエコノミーの実現に寄与
“みんなのパスが、バスケを元気に。地球も元気に。”

B.Hope Ecology Pass(エコパス)

旅するパンダは横浜ビー・コルセアーズ、滋賀レイクスターズそれぞれのクラブから企画はスタート。
B.LEAGUE 2017-18シーズン公式戦において、対戦クラブの選手から選手へ本企画のシンボルであるパンダのぬいぐるみをリレーし、環境保全の重要性を発信。