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チャリティーオークションお見逃しなく!川崎のSDGsプロジェクト『&ONE』もご紹介

2022/04/06#002

B.LEAGUE Hopeより、B.LEAGUEやBクラブの社会的責任活動に関する情報をお届けします。

B.Hopeは、「B.LEAGUE ALL-STAR GAME 2022 IN OKINAWA」の開催にあたり、沖縄県が抱える地域課題に対しバスケットボールを通じて解決の一助となるよう、また子どもたちが夢持って学習やスポーツ取り組むきっかけとなることを目指した取り組みを実施。前回の水戸のオールスターで回収した衣類を活用して制作したエコバッグを沖縄市の小学1年生へ贈呈、また、子どもたちの運動不足解消を目指して、沖縄県内7箇所の施設にゴールとボールを贈呈しました。

川崎ブレイブサンダースが”クラブ一丸”となって『&ONE』を推進。
元沢伸夫社長・篠山竜青選手インタビュー~前編~

B.LEAGUEでトップクラスの競技力と人気力を誇る川崎ブレイブサンダースは「川崎からバスケの未来を」とのクラブミッションを掲げ、より地域の人たちの誇りとなっていくことを目指し、2020年9月にSDGsプロジェクト「&ONE(アンドワン)」を発足。フロントとチームが同じ理解のもとで推進し、自治体やパートナー企業と共に、約50種類ものアクションを実施しています。今回は、株式会社DeNA川崎ブレイブサンダースの元沢伸夫社長と、「&ONE」アンバサダーの篠山竜青選手にお話を伺いました。

【千葉】コロナ禍で苦境と戦う家庭に笑顔を届ける「フードドライブ」を実施
【A東京】ホームゲームでマイボトル推進プロジェクトを実施
【三河】「タツヲ焼きプロジェクト」B.LEAGUE Hopeへ収益寄付
【大阪】大阪市の小中学校へバスケットボール83球を寄付(大阪市長感謝状贈呈式)
【島根】選手がオンラインで部活動指導と運動教室を実施
【仙台】東日本大震災から11年。仙台市荒浜地区で黙祷

現在多くの企業や団体が取り組んでいるSDGsの取り組み。このコーナーではBクラブのマスコットと一緒に「SDGs 17の目標」を学び、私たちにできることを考えていきます。

「B.LEAGUE ALL-STAR GAME 2022 IN OKINAWAチャリティーオークション」をヤフオク!で開催中!ALL-STAR GAME両チームのキャプテン・篠山選手、岸本選手をはじめ40選手のサイン入りユニフォームを出品。売上金の一部は日本バスケットボール選手会のプロジェクト「JBPA ASSIST」へ寄付し、社会課題解決やバスケットボールの普及に取り組む団体、個人(選手含む)の活動支援に活用されます。

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