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シーホース三河「タツヲ焼きプロジェクト」よりB.Hopeへの寄付について

公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ(所在地:東京都文京区、チェアマン:島田慎二 以下「B.LEAGUE」)は公益法人としての使命・スポーツが持つ様々な可能性に目を向け、バスケットボールの競技団体という枠に収まらず、社会課題の解決に寄与できる団体を目指しています。
B.LEAGUEが立ち上げた社会的責任活動が、「B.LEAGUE Hope(以下「B.Hope」)」です。

この度、シーホース三河にて実施している「タツヲ焼きプロジェクト」におきまして、3/26(土)千葉戦にて出張販売するタツヲ焼きの収益の一部を、B.Hopeにご寄付いただけることになりましたのでお知らせ致します。
ご寄付いただいた収益は今後のB.Hope活動に活用させていただきます。


▼タツヲ焼きプロジェクトとは
高校生が主体となって、地域の課題を地域資源(ひと・モノ・産業など)を活用し、ビジネス手法を用いて解決を目指している愛知県高浜高校地域活動部SBP班(ソーシャル・ビジネス・プロジェクト)と、シーホース三河所属タレント「タツヲ」が手を組み、多くの方に応援をいただき完成したのが「タツヲ焼き」です。
高浜高校SBPがシーホース三河のホームゲームで「タツヲ焼き」を販売し、その収益で高浜市の子どもたちをシーホース三河の試合へご招待することや、シーズンオフには地域の子ども食堂にタツヲ焼きを無料でお届けする取り組みを行っています。

※詳細はこちら


※シーホース三河からのリリースはこちら
※千葉ジェッツからのリリースはこちら