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「B.LEAGUE ALL-STAR GAME 2020 IN HOKKAIDO」 チケット購入者属性、社会インパクト効果のレポート

公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ(所在地:東京都文京区、チェアマン:島田慎二 以下「B.LEAGUE」)は、2020年1月18日(土)に北海きたえーる(札幌市豊平区豊平5条11丁目1番1号)で開催されました、「B.LEAGUE ALL-STAR GAME 2020 IN HOKKAIDO」のチケット購入者属性、社会インパクト効果のレポート結果をご報告いたします。

地域から日本を元気に、笑顔にしていくこと、直接的に深く革新的な表現でバスケットボールの楽しさを伝えていくことをテーマとするB.LEAGUE ALL-STAR GAME。この度、チケット購入者だけではなく、社会や開催地にあたえた効果を測定するために、ニールセンスポーツジャパン株式会社のご協力のもと、社会インパクト効果の測定を実施いたしました。

入場者数は5,073人で満員となり、一般販売チケットは4年続けて売り出し直後での完売となりました。チケット(B.LEAGUEチケット)購入者のうち、女性が62%と昨年大会より7.5ポイントアップとなりました(※1)。また、29.2%が北海道外からの来場(※2)、札幌市への再来意向は94%(※3)と高く、多くの方に北海道での開催を楽しんでいただけた結果となりました。また、約3.5億円の経済効果に加え、地域ブランディングやコミュニティ・社会にも好影響が見られました(※3)。

レポート詳細は以下よりご確認ください。
チケット購入者属性レポート 詳しくはこちら
社会インパクト効果の調査結果 詳しくはこちら

※1 チケット購入者属性レポート B.LEAGUEチケット購入者属性 性別




※2 チケット購入者属性レポート B.LEAGUEチケット購入者属性 居住地




※3 社会インパクト効果の調査結果