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“コロナ禍での革新的応援スタイルをB.LEAGUE全36クラブで一斉開始” バスケットLIVEの「応援機能(投げ銭)」によるクラブ支援施策 月間表彰企画「On Fire賞」も合わせて始動

公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ(東京都文京区、チェアマン:島田慎二、以下「B.LEAGUE」)は、B.LEAGUEの全試合をライブ配信する「バスケットLIVE」において、2020年10月2日(金)から2020-21シーズン終了までに開催される全試合(※1)を対象に「バスケットLIVE」内の「応援機能(※2)」を活用したクラブ支援施策を実施することをお知らせします。(※3)

新型コロナウィルス感染症の影響で、ファンのみなさまが十分に会場へ足を運ぶことができない状況でも、「バスケットLIVE」では臨場感あふれる試合をリアルタイムで観戦していただけることはもちろん、「応援機能」では、試合をライブ視聴しながら画面内の「ファイアボタン」を押すことで、クラブや選手への熱い思いを「ファイア」に乗せて贈ることができる、まるでアリーナで観戦しているような革新的な応援スタイルを提供します。各クラブのマスコットキャラクターを起用した課金アイテムを購入し「ファイア」を送ることで、売上の一部がクラブに届けられます(※4)ので、是非お楽しみください。

また、プロモーションの一環として「On Fire(※5)賞」と題し、対象のクラブ・選手に対し月間表彰企画などを行い、応援して下さったファンの方への恩返しの企画としてオンラインを通じたファンミーティングなどを行って参ります。

今回、国内プロスポーツリーグでは初の全クラブ一斉導入となります。プロバスケットボールの試合を1人でも多くの方々にお楽しみいただき革新的な応援スタイルで熱狂していただくことで、プロスポーツとしてエンターテイメントとして、バスケで日本を元気にすることにチャレンジしてまいります。


▼イメージ画像




※1:B.LEAGUE 2020-21ポストシーズンも含まれます。
※2:「応援機能」とは 「バスケットLIVE」でのライブ配信中にチームや選手を応援できる機能。応援の結果は「ファイア」という単位で数値化され、アプリ画面上に表示されます。アプリ内で使用可能な「バスケットLIVE コイン」を購入し、そのコインと引き換えに応援アイテムを入手することができます。売上の一部が応援したクラブに贈られます。みなさまの応援がクラブの支えになります。
※3:昨2019-20シーズンのテストマーケティング(ポテンシャルを把握するためのトライアル期間としてクラブへの売上還元は行わない)を経て、今2020-21シーズンより実際にクラブ支援施策として本格始動をいたします。
※4:必要経費を除いた「応援機能」による売上を、課金額、応援参加者数など、ソフトバンク株式会社が独自に定める方法により、ソフトバンク株式会社からB.LEAGUEクラブ(以下「Bクラブ」)へ分配いたします。
※5:本来の意味は「火事になっている」だが、スラングで「盛り上がっている」や「素晴らしい、かっこいい」などの意味として使われている。バスケットボールにおいても「I’m on fire」「He’s on fire」というように使われており、バスケットボールをプレーしている人には馴染みのある言葉。

「バスケットLIVE」とは
ソフトバンク株式会社が提供するB.LEAGUE(B1・B2)の全試合を中心とした国内バスケットボールの試合をライブやビデオで見ることができるサービスです。
※「バスケットLIVE」のご利用には、ソフトバンク株式会社が定める「バスケットLIVE」利用規約へのご同意が必要となります。
※「応援機能」の利用にあたっては、スマートフォンでのアプリダウンロードが必要です。パソコンからはご利用できませんのであらかじめご了承ください。また、「応援機能」は試合のライブ配信中のみお楽しみいただけます。
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